謎の緑の部屋

こんにちは。ライターの清水です。

 

日本全国熱波が到来していますね。

札幌も例外なく寝苦しい夜が続いております。

冷たいものでも飲みながら、今週もお付き合いくださいね。

 

先日札幌教材製作所主催のBBQに参加させていただきました。

その当時はまだ涼しかったのですが、ちょうど雨が降る前で心地よい蒸し暑さの中、豪華なお肉たち、アヒージョやホッケ!そして上田社長のお知り合いからの生カキとマンゴーアイスの差し入れなど、思い出してもよだれが…とにかく楽しい会でした。

不安だった雨もちょうど片付けが始まった頃にパラパラと…さすが、持っている会社は違いますね。天気も思うがままです(笑)

 

 

社屋の前にある駐車場で開かれたBBQでしたが、そこで見つけてしまったのです。私。

 

 

『一面が緑色の部屋』を。

 

 

他の作業場から離れたところに設置された緑の部屋

床も壁も緑…その緑はよく見慣れた色でした。そう!黒板の色!!!

 

どうして札幌教材に黒板色の部屋があるのでしょうか?

その秘密は…黒板はどうやって作られているのか?というところにカギがあるようです。

 

そもそも黒板とは何でしょうか?

 

誰でも知っている黒板。

黒板=学校に昔からあるものだと思い込んでいませんか?

それはそうだと思います。学校に入学した時にこれは黒板と教わったのですから。

 

では学校にあるチョークに書けるものだけを黒板というのでしょうか?

札幌教材ではそれしか作っていないの!?

 

いえいえ、そんなことはありません。札幌教材は黒板以外も作っていますし、そもそも黒板は学校以外にも沢山あって、実はそちらのほうが多いくらいなのです。

 

というわけでここから少し『製品』に目を向けた記事を何個か上げていきたいと思っております。

 

黒板ってどうやって作っているの?という素朴な疑問から

黒板の魅力に取りつかれて黒板だらけになってしまったお店の紹介など……。

 

街中で『あ、黒板』と自然と目が行ってしまうようになる記事をお届けしていきたいと思っております。

 

楽しみにしていてくださいね。

 

最後にちょっとだけ宣伝を…

明日(8/6)札幌教材製作所で夏休みの子供向けイベントを行います。工場見学と、ミニ黒板にデコレーションができるという2本立てです。

もちろん、ミニ黒板は持って帰れます。

男の子も女の子も楽しんでいただけるイベントです。誰でも知っている『黒板』で遊んでみませんか?午後の部はまだ少~しだけ入れるようなので、お気軽にご相談下さい。沢山の笑顔に会えることを社員一同楽しみにしております。

 

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